ごまのはぐさのこまごまことのは

身近な野草についてあれこれと・・・。 日本の山野草を種子から育ててみませんか?

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連絡です。

オカトラノオ

種子のご注文をいただきました皆様、ありがとうございます。
私は関西人なもので、昨夜はつい飲みすぎてしまいお返事が遅れてしまいました。
今夜必ずご連絡差し上げますので、お待ちくださいますようお願いいたしますm(__)m。
ご注文いただいた種子は全て在庫がございますので、お届けさせていただきます。
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種子を蒔いてみましょう。

タチフウロ
発芽2年目に開花したタチフウロ。

 野草の種子からの栽培は、難しいものを除けば難しくありません(当たり前ですが(^^ゞ)。
 今回は私流の種子蒔き方を紹介させていただきます。といっても特別な工夫をしているわけではありませんが、こんなぞんざいなんでもオッケーなんや、と思っていただければ・・・。 【“種子を蒔いてみましょう。”の続きを読む】

野草の種子を差し上げます。

ヤナギラン

 種子からの栽培が易しい種類を中心に、野草の種子を差し上げます。お庭やベランダでお育てになってみられませんか?
 以下のサイトの種子リストをごらんになって、お気軽にご注文ください。
サイト名雑草ちゃうで
http://www.occn.zaq.ne.jp/gomanoha/index.html/

併せてフォト・アルバム里親募集中も立ち上げましたので、ご参考までにご参照ください。こちらには、私の知る範囲で栽培のヒント等を記入していくつもりでおります。

皆様のご注文をお待ちしておりますm(__)m。

テーマ:ガーデニング - ジャンル:趣味・実用

お知らせ

ヤナギラン

 現在上記画像のヤナギランなどの野草の種子60種超の提供種子リストを作成中です。今日深夜までにはリストを公開できる予定でおります。
 多くは我が家の庭での増殖品、残りは間もなく開発で失われつつある山の草原からの採取品となります。 どうか皆様には、行き場のなくなってしまった野の草花たちの里親になっていただけませんでしょうか?
 お庭がなくても、ベランダが狭くても、小さな植木鉢がいくつかあれば育てられるものもございます。もともとこの国に生きてきた野草ですので、栽培も思うほどは難しくありません。

 どうぞあまり難しくお考えにならず、お気軽にお申し込みいただけますようにお願いいたしますm(__)m。
 山で見る野草も美しいですが、手塩に掛けて咲かせた花の美しさは、また格別ですよ!!

アケボノソウ

アケボノソウ

アケボノソウ リンドウ科センブリ属の2年草。
 以前の記事で取りあげましたが、新たな画像が入りましたので補足させていただきます。あわせてご参照ください。
【“アケボノソウ”の続きを読む】

みこしぐさ

えのころ草

秋の原

秋
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テーマ:自然の写真 - ジャンル:写真

秋を探しに。。。

みそはぎ

おんたけ山にいってきます。
お山の庭ではそろそろ・・・

【“秋を探しに。。。”の続きを読む】

テーマ:四季の草花 - ジャンル:写真

ボタンウキクサ

ボタンウキクサ
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八月末の淀川中流域のワンドの画像です。のんびり水鳥が佇んでいるのは、草の茂った水辺ではなく、青々と茂った浮き草のボタンウキクサです。6月に通りかかった頃には全くというほど目につかなかったのが、ちょっと見ない間に浮島状態です。
 ボタンウキクサと言うより、ウォーター・レタスという方が分かりやすいでしょうか?下の画像の水草をホームセンターやペットショップでご覧になった方も多いと思います。あるいはお家で育てられているという方もいらっしゃるでしょう。水槽で育てているものは小ぶりですが、画像のものは直径40cm以上にもなっています。

ボタンウキクサ

 ボタンウキクサは熱帯アフリカ原産のサトイモ科の多年草で、本来は日本に自生していないはずの外来生物です。従来浮き草として人気があったホテイアオイよりも丈夫で清潔感があり、現在では水槽用の浮き草では最も人気のある植物となっています。日本に輸入されたのは20年ほど前のことで大阪花博のガーデニングブームに乗って一気に日本中の家庭に普及し、それらと期を同じくして各地の平地の河川・池沼で野生化が見られるようになりました。
 
 熱帯原産であるため成体では越冬できないとされますが、種子で越冬しているようです。成長適温も高いのですが3ヶ月ほどの真夏期間に極めて旺盛な生育をし、栄養繁殖を繰り返してねずみ算並みに増殖します。小さな沼なら瞬く間に埋め尽くしてしまいます。耐塩性があり河口近くの汽水域にまで見られることがあります。淀川下流では盆が過ぎると海から上ってきたクラゲの大群と、上流から流されたボタンウキクサがない混ぜになってグジョグジョぐちゃぐちゃになって打ち寄せられていることもあります。 【“ボタンウキクサ”の続きを読む】

テーマ:野草の写真 - ジャンル:写真

ジュズダマ発見

ジュズダマ
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ジュズダマ
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 先週末、クソニンジンを探して淀川の中流域の水辺を歩いていて野生のジュズダマに初めて出会いました。昔は淀川河川敷に沢山あったというのでずっと探していたのですが、なかなか見つからず諦めかけていたところでした。 【“ジュズダマ発見”の続きを読む】

テーマ:野草の写真 - ジャンル:写真

枸杞 くこ

クコ
 
 淀川の河川敷を自転車で走っていたときに、茅原から枝が突き出て赤い実が成っているのが目に付きました。丈は人の胸くらいでどうやら木のようです。一度は通り過ぎましたが気になって戻って確かめてみることにしました。
【“枸杞 くこ”の続きを読む】

テーマ:植物の写真 - ジャンル:写真

答辞に代えて奴隷根性の唄        金子光晴
  【“”の続きを読む】

つるぼ

クソニンジン

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 ちょっと呼びにくい名前ですが、標準和名として図鑑でもこう記載されていますので、伏字せずに表記させていただきます。
 
 この野草名前のインパクトが強すぎるためか、あまり一般的に知られた野草ではないようです。でも同じく気の毒な名前のヘクソカズラがGoogle検索で72,800件ヒットするのに対してクソニンジンではわずか241件というのはあまりに認知度が低いように思います。
 
 クソニンジンは名前にニンジンと付きますが、キク科ヨモギ属の大型の一年草です。草丈は2mを超えることも普通です。9月6日の記事でとりあげたカワラニンジンとはごく近縁で姿も似通っていて、生育環境もだぶり混生しているところも見られます。この野草はカワラニンジン同様印象があまりに雑草然としているために気付かれないのですが、案外身近な空き地や道端でも雑草として生えていたりします。基本的には平地の水辺や湿地を好むのですが、うちの近所では十三のネオン街の路地裏とか、神崎川沿いの工場の跡地だとかでも群生していることがあります。ただしそんなところではひょろひょろと背丈ばかり伸びたアスパラみたいな姿で、上の画像のように見事に育ったものには出会えませんが・・・。
 ともあれ皆さんのご近所でもきっと見つかりますので、興味を持たれましたらお暇なときにでもちょっと探されてみてください。
【“クソニンジン”の続きを読む】

テーマ:野草の写真 - ジャンル:写真

あげはとひおうぎ

かわらまつば 河原松葉 アカネ科

カワラマツバ
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 カワラマツバというのは、ちょっと座りの悪い感じの名前ですが、文字通り河原に多く生えて葉が松葉のように細いことから名付けられました。常緑で冬に葉だけを茂らせている様子はマツの苗に見えますが、縁もゆかりもないといってよいほど隔たった植物です。なんにしてもせめて草をつけてカワラマツバソウにしても良かったように思うのですが・・・。
 葉は何枚も輪になってつく輪生に見えますが、実際には2枚ずつの対生なのが一枚の葉に託葉というおまけの葉がいくつも付いているだけです。

カワラマツバ
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 外来種とイネ科植物が壮絶な死闘を繰り広げる大阪の淀川河川敷において、巧みに繁栄を維持している数少ない在来種です。といっても草原のようなところにはなく、堤防斜面のコンクリートの隙間の僅かな土の中に根を下ろして住み着いています。多肉植物ではありませんが乾燥と高熱への耐性は相当強く、真夏の炎天下でも真冬の乾いた寒風にもめげません。ただし多湿は好まないようで、実生株を庭の花壇に植えたところ元気をなくし駄目かと思っていたら、茎を伸ばしていつの間にか側溝のふたの隙間に移動して再びわさわさと茂り始めました。肥沃で広々した土地に植えたら喜ぶと思ったら、余計なお世話だったようです。

カワラマツバ
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 10?ほどの草丈で密生して越冬したカワラマツバは春になると成長を始め、初夏には小さな蕾をたわわにつけた円錐型の花穂を出して草丈30~80cmになります。
【“かわらまつば 河原松葉 アカネ科”の続きを読む】

テーマ:野草の写真 - ジャンル:写真

あなたの町のゲンノショウコの花の色は?

ゲンノショウコ
ゲンノショウコはフウロソウ科フウロソウ属の多年草です。花の大きさは約1cm、可憐な花と名の由来の薬功で広く知られた野草です。各地で在来の自然が改変されつつある中、未だ各地の里近くでも見られるところも多いほうだと思います。

 ところでゲンノショウコは関西以西では紅色、以東では白花が多いとされています。しかし以前この野草の記事をアップした際にお寄せいただいたコメントによると、関東でも紅、関西以西でも白が多く見られるというお話が聞かれました。
 ちなみに信州木曽おんたけでは以下のように紅・白・その中間がまだら分布しています。完全に混ざり合っているところもあれば、幅2mの車道を隔てて完全に住み分けている所も多く見られます。

ゲンノショウコ 白

ゲンソショウコ 淡紅

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 実際には花の色のみならず、花の大きさ・形、茎・葉の形状なども含めると変異は数え切れないほどあるのですが、そのことはおくとしまして、皆さんの町で見られるゲンノショウコの花の色はどんな色でしょうか?この記事をご覧になられた方でご存知の方は、完全匿名(コメント欄のお名前アドレス欄が無記入でもかまいません)でかまいませんので、お住まいの地方と花の色をお知らせいただけませんでしょうか?お知り合いの方からの情報でも結構ですので、お知らせいただければとっても嬉しいです。トラックバックいただける方も大歓迎いたします。
 なにとぞご協力をよろしくお願いいたしますm(__)m。
 
 以下、一部地図にまとめました。

【“あなたの町のゲンノショウコの花の色は?”の続きを読む】

テーマ:野草の写真 - ジャンル:写真

アキカラマツ

 キンポウゲ科の植物というのは、繊細で美しい花を咲かせるものが多く人を惹きつけるものがあります。たとえばレンゲショウマやキンポウゲの仲間、フクジュソウやニリンソウなどの春の妖精、オダマキの仲間、クレマチス・トリカブトもキンポウゲ科です。美しいだけでなくあるものは山菜として利用され、多くは薬用とされあるいは猛毒植物として忌避されたりと、様々な形で人間生活と関わりあっています。
 アキカラマツはそんなキンポウゲ科植物の中でも、この国で最も繁栄していると思われるものの1つです。
 日本全土の山野に自生しますが、山に近くて少し自然度の高い所では、どこででも見られます。木曽路では国道沿いの法面などにも盛んに進出し、数キロにわたって延々と花を咲かせているのに出会うことがあります。日当たりの良い所を好みますが、かなり暗い林下でも普通に見られ強い適応力を感じさせます。

アキカラマツ
 アキカラマツの葉はキンポウゲ科独特の形状をしていて、何度か見るとすぐにその仲間だと見分けられるようになります。2~4回3出複葉という形なのですが、これは1つの葉がまず3枚の小さな葉に分かれ、さらにそれぞれが3枚に分かれると2回3出複葉、さらに分かれた小さな葉が3枚に分かれると3回3出複葉さらに3枚に分かれて4回3出複葉ということになります。一つ一つの小さな葉の大きさは1~3cmで楕円形にしばしば少数の切れ込みが入ります。蒔絵模様を思わせる美しい葉姿です。葉質は薄く、表面に蝋を塗ったようで水を弾きます。オダマキの葉をご存知ならあの感じです。

アキカラマツ
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アキカラマツ
 オダマキなどのように下部で葉を茂らせずに、葉を展開しながら茎を直立して成長し、夏の盛りには高さ1m以上に達した先から円錐状の花序を出し、初秋ごろに小さな花を多数咲かせます。
 本来は茅原に適応した植物らしく、背は高くなるのに全体は軟弱で寄りかかる物がないとこの時期には半分倒れ掛かって斜めに花茎を出している固体にしばしば出会います。
【“アキカラマツ”の続きを読む】

テーマ:野草の写真 - ジャンル:写真

カワラニンジン

カワラニンジン
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 カワラニンジンという草の名をご存知でしょうか?よほど薬草や植物に関心がおありの方ならともかく、その名も姿も記憶にないという方がほとんどだと思います。
 ニンジンと名につきますが、ニンジンではなくキク科のヨモギの仲間の一年草です。草丈は1m以上になり花は小さく地味で全体の姿もしまりがなく美しいものではありません。平地の河原の水際に群生しますが、花があってもなくても見た目から関心を惹くような草ではなく、もっとも雑草らしい姿をした野草のひとつです。 【“カワラニンジン”の続きを読む】

テーマ:野草の写真 - ジャンル:写真

野辺のなんばんはこべ

ナンバンハコベ
おんたけ中腹8月8日
ナンバンハコベ
おんたけ中腹8月27日

【“野辺のなんばんはこべ”の続きを読む】

テーマ:野草の写真 - ジャンル:写真

レンゲショウマ

レンゲショウマ
レンゲショウマキンポウゲ科レンゲショウマ属の多年草。日本の中部地方周辺の特産で、低山の林下や林縁に自生するそうです。我が家では以前購入したものが毎年咲いていますが、野生は見た事がありません。
 草丈は1mを超え、初秋に径4cmにもなる精緻な花を鈴なりに咲かせます。株の下の部分で茂る複葉といっていくつもの小葉に分かれて展開する葉が、緑濃くつやがあって美しく、全体のバランスも良い観賞価値の高い植物です。世界的にもよく知られた野草で、増殖株が市場に流通しています。

レンゲショウマ

【“レンゲショウマ”の続きを読む】

テーマ:■■季節の花■■ - ジャンル:趣味・実用

みつばふうろ 三つ葉風露 フウロソウ科


 フウロソウ科の野草には、華やかな花を咲かせるハクサンフウロやタチフウロ、薬草のゲンノショウコなどなどが良く知られていますが、その中で最もマイナーで、地味な印象の野草がこのミツバフウロになると思います。しかし少なくとも私にとってミツバフウロは、この仲間の中で最も魅力を感じる野草なのです。 
 
 花の大きさが約1cmとこの仲間で最も小さく、それに反して株全体はこの仲間で最も大きくなります。この仲間は地際から半ば茎が倒れた形で、這うように広がるのですが、ミツバフウロはしばしば木の幹をよじ登り、人の背丈の高さに達することもあります。そして分枝して盛んに葉を茂らせ、沢山の花を咲かせます。
 しばしば群生するため、花が咲くと遠くからでも良く目立ちます。しかし全体の特徴が似ているためゲンノショウコと混同されて見過ごされがちです。ミツバフウロといいますが、葉が5裂したものもあり、あまりあてになりません。葉先がとがるというのも、株の下の葉では丸いものもあります。生育場所もゲンノショウコと一部重なりますが、ミツバフウロの方は山地の路傍や林縁が分布の中心で、平地では滅多に見られません。

 ゲンノショウコとの見分け方は、花柄を比べるのが簡単です。下はゲンノショウコの花柄ですが、粘毛が密生していて触るとねばねばします。


対してミツバフウロは粘毛がなく粘らず、また折鶴の首のように折れ曲がります。


 画像や文章では差を表すのは難しいのですが、しかし現物を並べれば違いは一目瞭然です。ミツバフウロの方が、各パーツがそれぞれ繊細で、整って洗練された印象があります。
 派手さや可憐さでは他のフウロソウの仲間に一歩譲りますが、造形的に整った美しさでは随一だと思います。花色は変異が多く淡紅紫色から白まで幅がありますが、潤いと落ち着きを感じさせます。
 私はこの植物を仔細に観察するうちに、野の花特有の野趣と、洗練された佇まいを同時にもち合わせた不思議な魅力にすっかり心奪われてしまいました。
 
 昨年秋に種子を採り蒔きにしてみましたら、3月末から発芽が始まりました。その先の経験はないのですが、栽培自体は難しくないと思います。しかし大きくなる上に、あまり整った草姿で育たないので「やはり野に置け」の類かもしれません。とにかく挑戦してみます。
 水揚げが良ければ、切花にすることでその魅力を活かせると思うのですが、これも栽培が成功してからのお楽しみです。 
 
以上2005年3月30日投稿 【“みつばふうろ 三つ葉風露 フウロソウ科”の続きを読む】

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丸葉冬苺

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 マルバフユイチゴは落葉樹林の下や、針葉樹林の縁に生えるキイチゴの仲間です。背は低く蔓を伸ばして地を這うように広がるので草のように見えますが、低木に分類され茎は冬でも枯れません。おんたけの山麓から中腹ではごく普通に見られる植物で、腐植土の多い環境ではしばしば群生して地を覆いつくしています。しわの多い葉は常緑で大きさ5cmほどになり、直毛が密生して柔らかで心地よい肌触りですが、茎には多数のトゲがあります。

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 おんたけ中腹で5月中旬ごろに撮影した画像です。1株分に1つずつ花芽を出します。蕾は外側を棘毛がびっしり生えたガクに覆われています。

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 5月下旬スミレの花が咲く頃にガクが開いて開花します。花弁はガク片より短く長さ約1cm。暗い林下で咲く白い花は派手ではありませんが、清楚で目を惹きます。朝露に濡れた葉が敷き詰められた中、ぽつぽつと花が咲いている様子はとても良いものです。陽だまりでは盛んにマルハナバチの仲間が訪れます。

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 花弁は数日で散り、受粉した花はしばらく後に再びガクに覆われます。中で棘のバリアーに守られて、ゆっくりと果実は成長していきます。 【“丸葉冬苺”の続きを読む】

ツルニンジン

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ツルニンジンキキョウ科ツルニンジン属の多年草
 2月22日の記事で紹介しましたツルニンジンの画像を新たに撮影しましたので、追加情報とともに再投稿させていただきます。
【“ツルニンジン”の続きを読む】

テーマ:野草の写真 - ジャンル:写真

野草の種子差し上げます

カラマツソウ

 第3回は以下の8種類です。
【“野草の種子差し上げます”の続きを読む】

テーマ:ガーデニング - ジャンル:趣味・実用

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まとめ

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